すべての組織のあり方を変革する危機管理情報共有プラットフォームすべての組織のあり方を変革する危機管理情報共有プラットフォーム

導入事例を見る

日本でも広がるWebEOC®ユーザー

WebEOC®は欧米を中心に世界30か国以上で使われており、あらゆる業界で採用されているセキュアで信頼されたソフトウェアです。
日本国内においても中核を担う公共機関や各業界のリーディングカンパニーで導入されており、危機管理時の情報共有プラットフォームとして活用の場が広がり続けています。

導入事例

不動産
会社様


災害発生時に、管理ビルの被害状況把握と、各組織間のやり取りをリアルタイムに行うためにWebEOC®を導入。
平時にも本システムを活用した災害対策本部訓練を実施し、BCPの実効性を高めています。

奈良県
橿原市


奈良県橿原市では、地震や風水害に備えた図上訓練を実施。WebEOC®の活用により、被害状況や災害対策本部各組織の対応状況が一元管理され、災害対策本部の意思決定に役立てています。